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01 文学全般/文学史/古典文学書/文学館・資料館
広告掲載について
 文学全般には古典文学・歴史文学から外国文学を含め、文学館・資料館などがあります。小説全般は、ミステリー、SF、探偵小説から歴史小説まで、またそれらについての書評や随筆、作家・小説家一覧、歴史博物館・記念館など幅広く収録されています。 また、ここには著名な国文学者・民俗学者もご掲載いたしました。 どうぞ、ごゆっくりご覧ください。
なお、ここには上代文学から近世文学(江戸時代)までの日本文学書を個々に掲載いたしました。近現代文学書(明治以降)は次の 「02近現代文学書」 カテゴリをご覧ください。(/印は編集中)

文学全般 文学史 古典文学全般 古典文学研究室 古典文学書籍 文学館・資料館
外国文学 中国古典文学 中国古典文学書籍 文学書評全般 文学賞 作家・小説家
上代文学 三経義疏. 古事記.712 風土記.713 日本書紀.720 懐風藻.751
万葉集.759 百万塔陀羅尼経 歌経標式.772 続日本紀.797 古語拾遺.807 高橋氏文 (中古文学)
中古文学 文鏡秘府論.810 凌雲集.814 新撰姓氏録.815 文華秀麗集.818 日本霊異記.822
経国集.827 性霊集.835 日本後紀.840 続日本後紀.869 日本文徳天皇実録 都氏文集879
菅家文集900 日本三代実録.901 古今和歌集.905 竹取物語.910 土佐日記.935 将門記.940
伊勢物語 大和物語.951 後撰和歌集.953 平中物語.965 蜻蛉日記.974 宇津保物語.984?
三宝絵詞.984 往生要集.985 落窪物語.989 枕草子.1000 和泉式部日記.1004 拾遺和歌集.1006
源氏物語.1008 紫式部日記.1010 和漢朗詠集.1018 栄華物語.1028 更級日記.1059 夜半の寝覚.1060
陸奥話記.1063 浜松中納言物語 本朝文粋.1066 狭衣物語.1080 後拾遺和歌集.1086 江談抄.1104
讃岐典侍日記.1108 俊頼髄脳.1113 新撰朗詠集.1119 大鏡.1120 今昔物語集.1120 金葉和歌集.1127
詞花和歌集.1151 今鏡.1170 宝物集.1179 とりかへばや物語 梁塵秘抄.1184 千載和歌集.1188
中世文学 山家集.1190 水鏡.1195 古来風体抄.1197 無名草子.1201  長秋詠藻.1204
新古今和歌集.1205 近代秀歌.1209 方丈記.1212 無名抄.1212 金槐和歌集.1213 古事談.1215
発心集.1216 保元物語・平治物語 愚管抄.1220 閑居友.1222 海道記.1223 建礼門院右京大夫集
拾遺愚草.1233 新勅撰和歌集.1235 小倉百人一首.1235 宇治拾遺物語.1242 続後撰和歌集.1248? 十訓抄.1252
正法眼蔵.1253 古今著聞集.1254 百錬抄/1259〜 続古今和歌集.1265 風葉和歌集.1271 続拾遺和歌集.1276
弁内侍日記.1278 うたたね.1279 沙石集.1283 中務内侍日記.1292 吾妻鏡.1300 新後撰和歌集.1301
とはずがたり.1306 平家物語.1309 玉葉和歌集.1312 続千載和歌集.1318 続後拾遺和歌集.1326 徒然草.1330
増鏡.1333? 神皇正統記.1339 風雅和歌集.1348 菟玖波集.1356 新千載和歌集.1359? 曽我物語.1361
河海抄.1362 新拾遺和歌集.1364 太平記 承久記.1374? 新後拾遺和歌集.1383 風姿花伝.1400
義経記.1411 申楽談儀.1430 三国伝記 新続古今和歌集.1439 ささめごと.1463 吾妻問答.1467
花鳥余情.1472 竹林抄.1476 水無瀬三吟百韻.1488 閑吟集.1518 近世文学 三河物語.1622
竹斎.1623 きのふはけふの物語 醒睡笑.1623 犬子集.1633 仁勢物語.1639 新増犬筑波集.1643
堪忍記.1645 挙白集.1649 江戸名所記.1662 好色一代男.1682 出世景清.1685 好色五人女.1686
好色一代女.1686 男色大鑑.1687 武道伝来記.1687 日本永代蔵.1688 万葉代匠記.1690 世間胸算用.1692
西鶴置土産.1693 すみだはら.1694 農業全書.1697 傾城色三味線.1701 赤穂浪士物語.1701 奥の細道.1702
曾根崎心中.1704 本朝文選.1706 笈の小文.1709 冥土の飛脚.1711 国性爺合戦.1715 独ごと.1718
心中天の網島.1720 女殺油地獄.1721 折たく柴の記.1725 遊子方言.1770 雨月物語.1776 玉くしげ.1789
海国兵談.1792 玉勝間.1795 新花摘.1797 古事記伝,1798 父の終焉日記.1801 東海道中膝栗毛
椿説弓張月.1807 浮世風呂.1809 浮世床.1813 南総里見八犬伝 おらが春.1820 四谷怪談.1825
偐紫田舎源氏.1829 北越雪譜.1837 三人吉三廓初買 弁天娘女男白浪. . .
国文学者 荷田春満.1669 加茂真淵.1697 本居宣長.1730 平田篤胤.1776 藤岡作太郎.1870
民俗学者 南方熊楠.1867 柳田國男.1875 松岡静雄.1878 金田一京介.1882 折口信夫.1887
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文学全般
白木蓮 孔雀
  文学 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学(ぶんがく)とは、言語表現による芸術作品のことをいう。またはそれらを研究する学問の一つ。NDC(日本十進分類法)では9類にあたる。狭義には、小説や詩、文芸評論などを典型的な文学の例とする。 原初的な文学は口伝(口承文芸)である。印刷技術が普及し、やがて活字印刷による文学作品の出版が盛んになった。現在ではインターネットに代表される電子メディア上で表現されるものもある。
 
 
  青空文庫   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  インターネットの電子図書館、青空文庫へようこそ。青空文庫は、利用に対価を求めない、インターネット電子図書館です。著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、テキストとHTML形式でそろえています。より多くの人に作品を味わってもらい、より自由にファイルを使ってもらうことは、この場を整えている私たちの願いです。どうか青空文庫を、活用してください。
 
 
  金澤文學   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトは、文学ジャンルにとらわれずに自由な文筆活動を支援します。 文学にとりつかれた2人が溢れ出す夢を両手いっぱいに抱えて、無我夢中で発刊へこぎつけたあの日。それから、1人、2人と加わり、いまやプロ・アマ問わず100名を超す同人が、「金澤文學」を自らの文芸を鍛える道場として、創作発表の場として、また“書く”というライフワークのステーションとして活かしながら、ともに時代を歩んでいます。
 
 
  早稲田文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  早稲田文学新人賞について:早稲田文学では1984年に新人賞を設けて以来、既成の文壇にとらわれない自由で清新な才能の発掘を心がけてきましたが、2001年の紙面リニューアルに伴い、一部規定を変更し、あらたなかたちでさらなる才能の発掘を目指すこととしました。新人賞の対象を評論および小説に絞り、先鋭的な論考と、それを凌駕する創作の輩出をめざし、厳しい選考を心がけていきます。
 
 
  縄文学研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  (1)縄文時代・文化を研究する学問。 (2)特に最近盛んになった、関係諸学問を総合して縄文文化の実態を明らかにしようとする学問。 今から12000年前から2200年前までのおよそ1万年間続いた縄文時代。そのイメージは最近の大規模な発掘調査の成果によって大きく変わり、地域起こしからCMまで様々な場面で取り上げられるなど「縄文ブーム」と呼ばれる現象が湧き起こった。
 
 
  日本の文学碑    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  義理の父(松木 貞雄)が50年かけて全国を巡りました。データはすべてオリジナルで4000件以上。すべて実際に旅したところで、写真と碑の内容があります。・・・ このようなあらゆる文学者の碑を全国で、しかもすべて実際にいった人は、なかなかいないと思います。ボランティアとして皆さんの旅行や、歴史の研究のお役にたてれば、これ以上の幸せは、ございません。よろしくお願い申しあげます。
 
 
  山中湖文学の森   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ジャーナリストの巨人・徳富蘇峰の業績と山中湖と深い関わりのあった蘇峰の足跡をたどる。蘇峰の恩師(勝海舟、新島襄、横井小楠、徳富淇水)の資料を展示した四恩堂は必見。
 
 
  くまもと文学散歩   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  人には皆ふるさとがある 文学にも故郷が  私たちのふるさと熊本にも、街角や公園など、さまざまな場所に文学者たちの足跡が残っています。そうした熊本ゆかりの文学や文学者を中心に紹介して参ります。皆さん、気のむくままに、ぶらりと熊本を歩いてみませんか。思いがけない文豪たちの足跡とめぐり合うかも知れません。 
 
 
  馬込文学マラソン   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  東京都大田区馬込(東京の川崎・横浜寄り)には、大正末から昭和にかけて多くの作家が住んでいました。その頃の馬込を「馬込文士村」と呼ぶ人もいます。 馬込文学圏に関わる42人の42作品を紹介しています。
 
 
  すばる文学カフェ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  作家による自作朗読会 : 第十二回を迎えた「すばる文学カフェ」の会場として選ばれたのは、高円寺のカフ ェ・マーブルの二階に設けられた知る人ぞ知るイベントスペース、「サロン・バイ・マーブルトロン」。恒例の会場だった渋谷のアップリンク・ファクトリーからここに 場所を移して初めての開催だが、夜七時半の開場を前に、入り口にはすでに二十人ほ どの列ができている。八時の開演直前には、立ち見も出て、約八十人がひしめき合う 盛況ぶりを見せた。
 
 
  アメリカ文学資料集   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトは、石川昭仁(いしかわ あきひと、長崎外国語大学外国語学部国際コミュニケーション学科教員)がアメリカ文学の教育のために個人プロジェクトとして運営しているものです。 この資料集(リンク集)は、二部構成です。現在は掲載資料がアメリカのサイトに集中している関係で英語によるページがほとんどです。
 
 
  文學茶釜 KOBE.TV   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  大学文芸研究会に注目し、文学を朗読という形で映像表現。書き手から読み手へ〜進化する文学〜 KOBE.TV随一の知的コンテンツ。
 
 
  江南文学会のご案内   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「柏という街は、利根川の南にあるねえ、川の南・・・つまり江南・・・」 「あ、それだ! 江南文学がいい」  江南文学会は、参加者全員が自由な立場で、各々の文学に対する意欲と情熱から、自分達の創作作品を発表して、参加者全員がお互いに鑑賞しあう同人誌の仲間です。
 
 
  商品としての近代小説   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学作品の大衆性の問題は、ルナチヤルスキイ等がいふやうに、文学作品の形式の問題に止まるであらうか? 更に進んでは、これは文学そのものに内在する問題であらうか? そして或る作品が大衆性を有するといふこと自体が、その作品の何か非常に望ましき芸術的なメリツト若しくは価値であるだらうか?
 
 
  伊豆文学フェスティバル   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  静岡県では、川端康成や井上靖などが優れた作品を数多く生み出し、文学の地として名高い本県東部・伊豆地域の特性を生かして、日本の優れた文学を世界の言語に翻訳してもらう「しずおか世界翻訳コンクール」や伊豆を題材とした文学を募集する「伊豆文学賞」などを開催しています。
 
 
  杉山武子の文学夢街道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「樋口一葉の十二ヶ月」 二十四歳という短い生涯のうちに「にごりえ」「たけくらべ」などの名作を残した明治時代の作家樋口一葉(夏子、戸籍名は奈津)の一生を、十二の月に切り取ってたどる毎回800字のコンパクトな評伝の試みです。生活のため女の身で小説家を志し、母妹を養い、恋に悩む、生身の一葉の生涯を感じ取って下さい。
 
 
  文学・古いものから今まで   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  昔の文学には、興味深いのがたくさんありますね。学校でいろいろ習ったときは、特にあまり感じなかったのですが、ある程度大人になってから、それらのものに接すると風情が感じられます。最近のものもご紹介しています。では、よろしく御願い致します。
 
 
  有吉文学は永久に不滅です!   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトでは有吉佐和子さんの作品を紹介しております。有吉さんが急逝されてから二十年以上の歳月が過ぎましたが、彼女の作品の魅力は「永久に不滅」なのです!皆さんが有吉文学に親しむきっかけともなれば、とっても嬉しいです。
 
 
  【文学】 ランキング&一覧表   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  各文学賞/古典・和歌など
 
 
  西田谷洋Official Homepagee    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトは、西田谷の研究・教育活動をインターネット上で公開することと、WEBによる趣味や情報の収集・公開を目標として開設されています。
 
 
  日本文学 リクルート進学ネット   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古代から現代まで、あらゆる日本の文学作品を学ぶ 日本文学の作品を読み、テーマや文体などの研究を通して、作品の背景となる歴史や文化、社会、人間そのものを研究する。
 
 
  文学教育研究者集団 (略称:文教研)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  国立情報学研究所(NII)では文教研機関誌「文学と教育」のバックナンバーの電子化テキストを進めてきましたが、このほど、その第二期分第65〜122号の電子化が終了しました。電子図書館サービスを通じて、第65〜203号(最近号)の利用がすでに可能となっています。
 
 
  呉州手とは何か? 〜 呉州赤絵大皿を観る 〜    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  先日、古伊万里のルーツとして「古染付」をご紹介しました。 今回はその古染付と、ほぼ同じ時代に中国で焼かれ、しかも日本の焼き物の歴史に古染付以上の影響を及ぼした「呉州手(ごすで)」と呼ばれる焼き物について記してみたいと思います。
 
 
  私のすすめる本 10   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  序文 「知的好奇心と想像力」・・・・・・・・・柳原 弘志  小公子/フランシス H.バーネット著・・・岩崎 雅美  冒険としての社会科学/橋爪大三郎著・・・・岩田 一彦  地球を救え/ジョナサン・ポリット編・・・・小川 武範  遺伝管理社会/米本昌平著・・・・・・・・・勝野 眞吾  後世への最大遺物/内村鑑三著・・・・・・・菊澤 康子  ハート&マインド経済学入門/林敏彦著・・・菊澤 康子  おもしろく学ぶ楽典/池辺晋一郎著・・・・・草野 次郎etc
 
 
  私のすすめる本 11   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  序文 「高村薫を読む」・・・・・・・・・ 柳原 弘志  『パンチ』素描集:19世紀のロンドン/松村昌家編・・ 大嶋  浩  「科学技術を身近に感じる本」のための5冊・・ 鞍谷  文保  ロウソクの科学/ファラデー著・・・・ 澁江 靖弘  わが西遊記/中島 敦著・・・・・・・ 鈴木 敏雄  「身近な言葉の問題を解説してみせる」ための5冊・・ 田中 雅和  試行カウンセリング/鑪 幹八郎著・・・辻河 昌登  保育の一日とその周辺/津守 真著・・ 名須川知子etc
 
 
  女子レスリング選手一覧 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  女子レスリング選手一覧は、アマチュアレスリングで好成績を修めたレスリング選手の一覧である。
 
 
文学史
宇部の彫刻
  文学史 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学史(ぶんがくし)は、文学の歴史、またそれを記述したもの、および文学の歴史的研究を行う学問領域である。学問領域としては文化史、芸術史に属し、また文芸学に属する。 以下ではまず歴史記述として、ついで学問領域として、最後に文学の歴史的変遷としての文学史について述べる。
 
 
  文学史 ミニ事典   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文体の歴史、必ずしも文学の歴史ではないが、文学の歴史は文体の歴史である――というのが、文学史にアプローチし、リサーチする場合のわたしたちの基本的な発想・姿勢である。(…) ひとくちに「文学史」と言っても、どういうものを文学史と考えているか、という点になると、そのつかみ方は人さまざまなようだ。
 
 
  日本文学 teachers   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  1古典文学   1.1上代文学/1.2中古文学/1.3中世文学/1.4近世文学   2文学賞   3作家   4フリーのオンライン図書館
 
 
  日本文学 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本文学(にほんぶんがく)とは、日本語で書かれた文学作品、もしくはそれらの作品や作家を研究する学問のこと。國文学ともいう。日本文学の定義を何に求めるかについては諸説あり、言語、発表された地域、文学の形式など多くの要素が考えられる(近年は外国籍作家が日本語作品を書く例など国籍や居住地と言語とが一致しない場合もあることを考慮し、日本語文学という呼称が使われることもある)。
 
 
  言文一致運動 (wiki^tan)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  言文一致(げんぶんいっち)とは、日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。口語体で書かれた文章を口語文という。… 日本語において、古典的な文体である文語は主に平安時代までに完成した。中世以降、次第に話し言葉との乖離が大きくなっていった。明治時代には、文学者の中から改革運動(言文一致運動)が起こった。坪内逍遥に刺激を受けた二葉亭四迷の『浮雲』などが言文一致小説の嚆矢として知られる。
 
 
古典文学全般
  古典の窓   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  物語系:竹取物語/伊勢物語/落窪物語/源氏物語/堤中納言物語/浜松中納言物語/夜の寝覚/とりかへばや物語/住吉物語 日記・随筆系:土佐日記/蜻蛉日記/枕草子/和泉式部日記/紫式部日記/更級日記 歴史物語系:古事記/栄花物語/大鏡 談話系:日本霊異記/江談抄/今昔物語/古本説話集/唐物語/撰集抄/古事談/続古事談/宇治拾遺物語/十訓抄/古今著聞集 軍記物語系:保元物語/平治物語/平家物語/源平盛衰記 歌集系(漢詩・和歌他):万葉集/菅家文草・菅家後集/古今和歌集/後撰和歌集/拾遺和歌集/本朝麗藻/和漢朗詠集/本朝文粋 その他:行成詩稿
 
 
  封神演義   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
   『封神演義』の世界へようこそ!このページでは中国古典ファンタジー小説『封神演義』を紹介しています。既に知ってる人も、そんなの知らないよ〜って人も、どうぞごゆっくりお過ごしください。なお、はじめての方向けページはこちらです。
 
 
  日本の神話   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本の神話を物語として、著者 田中繁男が書き下ろす!日本の神話や万葉集を参考にメルマガも発行します!古代日本を舞台に、万葉集、日本書紀、古事記を参考に、日本の神話、古代天皇物語を多彩な世界を表現します!
 
 
  物語学の森   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  源氏物語はあまりにも神秘にして幽邃(ゆうすい)な森である。この森はどのやうな声にも反響する。どのやうな解釈も、どのやうな批評も黙々としてうけるであらうが、しかしそれらは必ずしもこの森の真意とはいへない。
 
 
  古典の部屋   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典の部屋
 
 
  古典文学編   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  愛知に関わる記述は、早く『風土記(ふどき)』や『古事記(こじき)』に見られ、特に熱田神宮に関わるものが多い。また「愛知」という県名は万葉歌人である高市連黒人(たけちのむらじくろひと)の歌にある「年魚市潟(あゆちがた)」に由来している。
 
 
  古典に親しむ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  万葉集 / 竹取物語 / 伊勢物語 / 土佐日記 / 源氏物語 / 枕草子 / 更級日記 / 徒然草 / 平家物語 / 方丈記 / おくの細道 / 一茶 俳句集 / 蕪村 俳句集 / そのほか
 
 
  ことば図書館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  癒しの古典文学/閲覧室/文法オタクのゴタク/音楽室/公園広場/茶室「凜庵」/blog「もみの木」/お気に入り/マイ・プロフィール/郵便ポスト/用語辞典
 
 
  古典の窓から   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  徒然草 (つれづれぐさ) 第1回  いかばかり心のうち涼しかりけん 〜 第7回 木の葉落つるもまづ落ちて 芽ぐむにはあらず
 
 
  源氏大学.com   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  華麗なる平安朝へのいざない 源氏大学とは、源氏物語の世界を中心にして、平安朝の恋愛観、時代背景、生活・習慣、考え方などを、瀬戸内寂聴をはじめ、日本を代表とする一流の講師を招いて分かりやすく解説する講座です。
 
 
  MORI GATARI   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「もり語り」とは:1998年10月に「もりの散歩道」として開設した、Moriによる『源氏物語』愛好者サイトです。2005年3月に再リニューアルし、現在はライター持永律子としての活動報告も兼ねた場になっております。
 
 
  日本古典講読   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本の古典文学作品に接することは,日本人の根幹の変わらぬ部分と,その長い伝統に触れることでもあります。ことばも,文字も,また同様です。千年をこえてなお,不変のものが,そこには,厳然として存在しています。代表的と言われる古典文学作品の中から,幾つかを選んで,比較的平易なものから順に,楽しみつつ,読み進めてみましょう。
 
 
  古典文学ガイド   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  上代:古事記, 風土記, 日本書紀, 懐風藻, 万葉集, 憲法十七条/中古/中世/近世/海外/作者別/作品別
 
 
  Taiju's Notebook   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  先哲叢談/古典文学テキスト/近代文学テキスト/落葉籠・花籠
 
 
  古典文学道案内   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このコーナーでは古典文学を楽しみながら読むための様々な情報をお伝えしてゆきます。古典文学にお詳しい方はもちろん、どうしても古典が好きになれない、興味はあるのだけれど試験の成績が今ひとつという方には是非ご覧いただきたいと思います。
 
 
  古典総合研究所   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  この研究所は目黒区駒場にあり、源氏物語を中心にテキストデータベースの作成、自動語分割、自動品詞付け、データベースを用いた計量分析、その他の資料の作成等を行っています。
 
 
  座敷浪人の壺蔵   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  あやしい古典文学の壺:古典文学から拾った「奇談」「怪談」「変な話」の現代語訳/でじ亀の壷/徘徊の壷/りんく/黄昏の掲示板/
 
 
  アニメ古典文学館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  シリーズ概要 : 竹取物語 / 枕草子 / 平家物語 / 徒然草 / おくのほそ道 / 万葉集
 
 
  古典文学探索教室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  『源氏物語』は正しく読まれているか。『源氏物語』の名作たる所以を探索しよう。
 
 
  日本文学電子図書館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  J−TEXTS古典文学本文  作品名五十音順/ジャンル別リスト/作者別リスト/年代別リスト
 
 
  日本古典文学一幕見   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典文学の名場面集を超意訳(もしくは要約)でお届けします。いわゆる受験向けの逐語訳ではありませんので、学生諸君は取扱要注意。
 
 
  日本古典文学テキスト    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  物語・日記・随筆・紀行等   古文 A / 漢文 A / 文学史 A / 国語学 A / 参考書類 / 古文 B / 漢文 B / 抄 録 / 落葉籠
 
 
  あやしい古典文学の壺   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典の「奇談」「怪談」「変な話」を現代語訳しました。原文に忠実な訳ではありませんので、あらかじめご承知おきください。
 
 
  Yahoo!きっず  古典文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  Yahoo!きっず  古典文学
 
 
  鳩子の忘れな草紙 古典文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  奈良県の吉野から三重県の熊野までの広い山岳地帯は、平安時代から山伏などの修行者の山だったらしく、大峰山(大峯山)と呼ばれます。秋夜長物語に登場する稚児の梅若が天狗にさらわれて洞窟に閉じ込められた場所も、大峰山でした。
 
 
  山口仲美の言葉&古典文学の探検   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ようこそ!私は、埼玉大学教養学部日本・アジア専修日本文化専攻に所属している教師です。大学院修士課程・博士後期課程でも、日本語学関係の講義や論文指導を行なっています。ときどきテレビやラジオにも出ているので、私のことを知ってくださっている方もいるでしょう。下記のようなHPを作りました。どうぞどこからでもご自由にお入りくださって遊んでいってください。
 
 
  やたがらすナビ - 古典文学ポータルサイト   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典文学(国文学・中国文学・中国哲学)ポータルサイト  ―中学生から研究者まで― やたがらすナビとは、インターネット上にある日本、中国の古典に関する情報を収集し、まとめ、提供していくのを目的としています。古典を学んだばかりの中学生から、教員、研究者まで、はばひろくお使いいただけることを夢みています。
 
 
  古典 神奈川県高等学校教職員組合HOMEPAGE   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本文学(にほんぶんがく)とは、日本語で書かれた文学作品、及びそれらの作品や作家を研究する学問のこと。国文学ともいう。   時代区分による分類:上代文学/中古文学/中世文学/近世文学
 
 
  日本文学を調べるには 〜近現代文学を中心に〜    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  明治以降の文学・文学者について調べたいとき、OPAC(利用者端末)で探しても多すぎてどれを見ていいのかわからない! うまく出て来ない! その時は…
 
 
  真贋のはざま<書籍>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  揺れ動く「真」と「贋」 日常生活の中では周縁に位置するこの「これが本物かどうか」という問いは、先に述べた三種、すなわち、「これが贋金かどうか」という社会的レベル、「これが本物の金かどうか」という科学的レベル、そして「これが本当に存在するのかどうか」という存在論的レベルに分けることができる。本展覧会は、特に第一の社会的レベルに足場を置きつつ、「本物」という概念がこれら三つのレベルにまたがり如何に曖昧なものであるかを問いかけるものとなっている。
 
 
  古典文学と野菜<書籍>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  この本は、主な日本古典文学作品の中で、野菜が登場するお話や、野菜を詠んだ和歌をたくさん載せています。花鳥風月と肩を並べる野菜たちの活躍をご覧ください。
 
 
古典文学研究室
  海野研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  海野圭介「三条西家流古典学と室町後期歌学―細流抄の描く光源氏像を端緒として」(中世文学52, 平19年(2007)6月)が刊行されました。  最近の仕事/これからの仕事/共同研究など/研究会など/LINK
 
 
  深沢秋男研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  昭和女子大学  韓国・慶州の仏国寺の大雄殿の前にある釈迦塔の中に伝存していたと言われる「百万塔陀羅尼経」には、かねてから興味をもっていた。/世界最古の現存する印刷物は、日本の法隆寺等に所蔵されている。百万塔陀羅尼経である、というのが、これまでの通説であった。
 
 
  菊池真一研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  『徳川実紀 第一篇』全冊アップ  東照宮御実紀・台徳院殿御実紀・同附録
 
 
  浜口俊裕研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  大東文化大学日本文学科-古典文学・中古文学・平安朝文学
 
 
  古典文学研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ここは北海道教育大学函館校古典文学研究室です。このページは杉浦清志(すぎうらきよし)が運営しています。杉浦の専門は徒然草を中心とする中世文学、及び和歌ですが、函館校には古典文学の担当は杉浦しかいないので、授業では古代から近世まで扱います。
 
 
  足澤研究室ホームページ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  サンスクリット語で書かれたインドの古典文学理論の研究と、それらの理論が実際のインド古典文学注釈でどのように使われたかという実用性の検証
 
 
  中国語学中国文学研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学(中世文学)/中国語史・中国近代学術史/中国語音韻史・中国語研究史/敦煌写本の言語史的研究/中国の小説,演劇及び講唱文学の歴史/清代の文化と社会
 
 
  小田切研究室 ライブラリー     前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  参考図書や基本図書書類、それから専門書を扱う古書店を紹介します。 論文検索/辞典・目録・解題・年表・索引/各種文献解題/中国小説目録・解題/歴史辞典・事典/人名辞典・伝記集成/文学地名辞典/日本古典文学辞典・事典/語彙索引/説話索引・隨筆索引/年表類/仏教辞典/美術史辞典/中国古典文学辞典/古書店/特色のある小出版社
 
 
  京都大学インド古典学研究室    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本「インド古典学」研究室は、従来あった「インド哲学史」と「サンスクリット語学サンスクリット文学」の両研究室(専修)を統合して、新たに2004年に開設されたものである。両研究室の歴史は古く、1906年(明治39年)に京都帝国大学の文科大学が開設されたのと同時に、「印度哲学史」講座が設置され、「梵語学梵文学」(サンスクリット)の講座は、1910年(明治43年)に開設されている。
 
 
  東北大学インド学仏教史研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  東北大学ウェブページに後藤先生のインタビュー掲載,/東北大学文学部・文学研究科ブックレット『考えるということ』に宇井伯寿・チベット大蔵経に関する記事掲載
 
 
  渋谷栄一(国語・国文学)研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  研究分野:高千穂大学経営学部教授 国文学 中古文学 /研究テーマ:藤原定家と「源氏物語」の書写校勘に関する研究
 
 
  阿部研究室 (法政大学文学部助教授)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  私は、阿部真弓と申します。中世の女流日記文学を研究しております。なにとぞお見知りおきを。 なんのおもてなしもできませんが、これも何かのご縁。どうぞ、しばしの間ごゆるりと。これから、なにとぞ末長くおつきあいの程、よろしくお願いします。
 
 
  古典文学研究室 (国文学第2研究室)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  北海道教育大学教育学部札幌校古典文学研究室
 
 
  愛知教育大学国語教育講座田口研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  私の研究室のホームページ「愛知教育大学田口研究室」を開設しています。学部・大学院で上代・中古の国文学を担当。 学部で万葉集・伊勢物語・源氏物語・蜻蛉日記・筝曲地歌、大学院で伊勢物語をあつかっており、 ほかに、卒論指導、小学校の教科書をテキストに用いた国語科教育も担当しています。
 
 
  東京大学文学部・大学院人文社会系研究科   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  インド亜大陸では3千年来数多くの言語が用いられ、それらの言語によって伝えられた文献も多様を極めている。そのうち、本研究室(略称「印文」)では、明治34(1901)年に本学で「梵文学講座」が開設されて以来、古典サンスクリット語を中軸とする古期・中期インド・アーリア語をもって著された文献の研究がなされてきた。
 
 
  大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室(平安朝文学)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  浜口ゼミの概要:平安朝の文学作品の中から『枕草子』や『紫式部日記』を中心教材にして演習を行っています。
 
 
  青山学院大学 文学部日本文学科  近藤泰弘研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本語の文法記述の方法についての考察を行っている。主に、コンピュータによるテキスト処理によって、日本語にどのような統語的性質があるかを導きだすことを当面の目標としている。
 
 
古典文学書籍
  古典文学 <書籍紹介>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典文学 <書籍紹介>
 
 
  日本古典文学研究史大事典   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典文学の作品・作家・事項等についての研究史を渉猟し,最新の研究成果をも取り入れて成った研究史の集大成事典。
 
 
  国文学:古典文学 <書籍紹介>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  国文学:古典文学 <書籍紹介>
 
 
  日本文学電子図書館 J-TEXTS   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本文学関係の電子テキストはインターネット上に続々と増えつつあるが、文庫本を電子化したものや出所(底本)不明のものが多く、学術的利用に堪えられるものは少ない。本サイトは、学術的に信頼できるデータを提供し、研究者の便宜を図ることを目的とする。
 
 
  新編 日本古典文学 全88巻 <書籍>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  小学館 新編 日本古典文学全集 全88巻  <書籍>
 
 
文学館・資料館
  文学館・記念館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  北海道・東北/関東・中部/東京/近畿/中国・四国/九州・沖縄
 
 
  文学館 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学館(ぶんがくかん)は、日本の文学および作家の作品とその成立にまつわる資料を収集、展示した施設。全国各地にその土地縁の作品・作家、および作家個人についての文学館が存在する。
 
 
  国文学研究資料館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  概要/研究活動/催し物/図書館/大学院教育/データベース
 
 
  文学館ツアー集印帳   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学館ツアー集印帳
 
 
  文学者掃苔録図書館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学者掃苔録図書館
 
 
  >文学者掃苔禄   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  掃苔とは、苔むして読みにくくなった墓の文字を掃いて読むことであるが、それも人それぞれの思いを込めた「掃苔」というものがある。・・・
 
 
  文学館リスト 【北加伊堂】   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  全国にある日本の近代作家関係を中心とした文学館のリストです。生家や旧居で一般公開しているところ、図書館・博物館のコーナー展示などもとりあげています。リストは、国内4エリアと外国編に分割されています。ホームページへのリンク項目はなるべく公式のものを取り上げるようにしましたが、企業や観光案内のページもあります。
 
 
  日本の文学館 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このカテゴリには 16 の項目があります。
 
 
  施設 文学館・記念館・資料館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  俳句を主とした施設
 
 
  資料館・史料館の一覧 (大阪府/兵庫県/京都府/滋賀県/奈良県/和歌山県/三重県)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ‖大阪市|大阪府内‖ 神戸市|兵庫県内‖京都市|京都府内‖ 滋賀県‖奈良県‖和歌山県‖三重県‖
 
 
  >芹沢光治良文学館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ここは、世界を相手に生涯を文学に捧げた作家、芹沢光治良氏の一読者による私設ホームページです。芹沢氏の作品を愛読する皆様には交流の場のひとつとして、これから芹沢文学に触れようとなさる皆様にはその道しるべとして、僅かではありますが、芹沢氏の作品、写真等の情報を掲載しています。
 
 
外国文学
  ロシア文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ロシア史は激しい断絶の歴史である。社会主義革命という一国家体制の全面的崩壊以前にも、キエフ・ロシアの滅亡、240年も続いたタタールのくびき、北西ロシアにおける諸公国の崩壊、ロマノフ王朝成立前の17世紀初頭における動乱、ピョートル大帝の改革という大激変をロシアは経験している。ロシアはそのたびに政治的骨組みを立て直し、精神の再教育をはからなければならなかった。
 
 
  中世西洋文学編   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ローマ帝国によるキリスト教の国教化により、欧州では各々の民族伝来の神話や伝説が排斥されていった。それはゲルマン民族とて例外ではなく、ドイツや英国ではかなり早い時期からキリスト教が幅をきかせていた。そうした中、ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、そして更に当時無人だったアイスランドに移住したゲルマン系の人々によって語り継がれてきたのが北欧神話である。
 
 
  朝鮮文学研究会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  朝鮮文学研究会は、三枝壽勝 (元:東京外国語大学教授) が開いた研究会です。老教授から学生まで、古典から現代まで、朝鮮/韓国文学を語りあう定例会などを開いています。
 
 
  外国文学 06-01年   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  2006-2001年に出版された「外国文学」関係の書籍目録(書誌目録)の目次です。大分類の「外国文学」には中分類はなく、書名よみがな順で上記表のように、小分類されます。小分類が最終的に書棚ページ(二百冊程度収納)となります。
 
 
  ロシア文学を読もう   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本を読みたいときはロシアの文学を読もう おかしくて かなしい 庶民的で哲学的な ロシアの文学を読んでみよう
 
 
  アメリカ文学資料集   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトは、石川昭仁(いしかわ あきひと、長崎外国語大学外国語学部国際コミュニケーション学科教員)がアメリカ文学の教育のために個人プロジェクトとして運営しているものです。1996年9月頃に筆者のアメリカ文学史を受講する学生向けに作成したささやかなリンク集を元に、現在の「アメリカ文学資料集」に発展・充実させたものです。
 
 
  外国文学 学問情報   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  外国文学では、諸外国で使われている言語で書かれた文学作品の研究や、その作品が成立した地域的・時代的背景などを含めた全体的な研究を行います。作家の経歴や作品成立の時代背景、作者自身のものの見方や考え方を追っていく中で、想像力を働かせながら作中人物の心の動きを読み取り、そこから人間の本質を把握していく学問です。
 
 
  外国文学 全集(欧文)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  外国文学 全集(欧文)
 
 
  わたしのおすすめ文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  世界文学案内/文学・案内書/イギリス文学/フランス文学/ドイツ文学/ロシア文学/アメリカ文学/中国文学/韓国文学/外国文学案内
 
 
  京都大学 インド古典学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本「インド古典学」研究室は、従来あった「インド哲学史」と「サンスクリット語学サンスクリット文学」の両研究室(専修)を統合して、新たに2004年に開設されたものである。
 
 
  足澤研究室ホームページ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  サンスクリット語で書かれたインドの古典文学理論の研究と、それらの理論が実際のインド古典文学注釈でどのように使われたかという実用性の検証
 
 
  フィンランド文学情報サイト   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このサイトは、フィンランドの文学に関する情報を紹介するために開設した個人サイトです。文学作品の情報だけでなく、 フィンランド文学協会(SKS)、フィンランド文学情報センター(FILI)、フィンランド児童文学機構(SNI)などからの情報を随時お伝えできればと思っています。
 
 
  Amazon.co.jp  外国文学研究   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  Amazon.co.jp  外国文学研究
 
 
  セブンアンドワイ 外国文学全般    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  外国文学一般 / 英米文学 / フランス文学 / ヨーロッパ文学 / ラテンアメリカ文学 / 中国文学 / アジア文学 / その他外国文学
 
 
  文学館 ドイツ・オーストリア・スイス   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  大理石像・デュランデ城悲歌/狂へる花/射撃祭/たるの中から生まれた話/村のロメオとユリア/森の小道・二人の姉妹/盗賊の森の一夜/影をなくした男/ゴッケル物語/アルト=ハイデルベルク/黄金の壷/ウィーンの辻音楽師
 
 
  英米文学研究者に贈る厳選リンク集   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  [検索エンジン][ナビゲーター][辞書・参考書][図書館・データベース][出版・書店][マスメディア][隣接分野・その他][海外・国内旅行情報]
 
 
  イエローページ 人文科学 外国文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  【外国文学】 作家・作品、解説、参考文献紹介など世界文学紹介のリンク集
 
 
  フランス文学データベース 中世文学史   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  カエサルのゴール征服に伴う俗ラテン語の登場と、ゲルマン民族の侵入によるゲルマン語の影響を受けて、フランス語の原型となるロマンス語が成立する。さらに北仏ロマンス方言であったオイル語が分化し、こうして、こんにちに至るフランス語の歴史が始まった。
 
 
  中国近現代文学関係雑誌記事データベース   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本データベースは、中国近現代文学研究関係の主要雑誌に掲載された論文・記事の情報を収録し、公開検索に供するものである。
 
 
  命の恩人・魂の作家ベスト 外国文学編TOP70   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  一度しかない人生を、一度でなくする為に文学は存在する 書物を読むということは、他人が辛苦してなしとげたことを、容易に自分に取り入れて、自己を改善する最良の方法である(ソクラテス)
 
 
  yahoo!カテゴリ  外国文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  yahoo!カテゴリ  外国文学
 
 
  西洋中世文学 <書籍>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ジュンク堂書店
 
 
  フランス中世文学を学ぶ人のために <書籍>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  世界思想社
 
 
中国古典文学
  中国の古典 (Wikibooks)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  1 序 / 2 諸子百家 / 3 史書 / 4 ものがたり / 5 帝王学 / 6 近世作家 / 7 中国国民党 / 中国共産党 / 外部リンク
 
 
  中国古典文学演習   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  授業概要:漢魏の歌謡の中から、女性の言説を掬い取り、その特質やジェンダー的意義を探る。今期は、漢末の女性詩人、蔡エン(王+炎)の、長短含めた詩数首を、みんなで読んでみたい。
 
 
  中国百科 CHINA ABC   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学 文献案内
 
 
  中国古典文学への誘い   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  古典文学というと、こむずかしいワリに、ほとんど役に立たないというのが一般的な印象ですよね?ましてや、漢文となれば、かなり特殊な人にしか用いられないでしょう。では、なぜ今さら、役にも立たない古文なんぞ薦めるのか、といえば、古典の世界がスゴイからです。何がスゴイって、出てくる人がスゴイ!スケールの大きさがスゴイ!現代にその言葉が生きていることがスゴイ!
 
 
  ブログ - 中国さんさんぽ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  くまねこさんは、日本で中国文学の博士号を取得し中国で研究にいっそうの磨きをかけるべく国費留学をされているたいへんアカデミックなお方。久々に中国文学の話・戯曲の話・漢字の話など、専門的なお話をさせていただき、とてもアカデミックなひと時を過ごさせていただきました♪
 
 
  懐徳堂と中国古典の世界   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  懐徳堂とは、享保9年(1724)、大坂の地に創設された学問所で、大阪大学の一つの源流と位置づけられています。
 
 
  大阪大學中国哲學研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  学生のみなさんへ/WEB懐徳堂/『古典のことば』:古典漢文の名言名句を取り上げ、その意味や現代的意義について分かりやすく解説するページを作成しました。
 
 
  歴史と古典文学 ALA!中国   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  歴史と古典文学 ALA!中国
 
 
  中国古典通俗文学のページ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このコンテンツでは中国明清時代の通俗文学を扱う。ネットサーフィンをしていると、『三国志演義』や『水滸伝』『西遊記』を扱うサイトは多数存在するし、『紅楼夢』のファンサイトもいくつか見つかるのだが、この四作品以外に言及しているサイトはどうやらほとんどないようだ。
 
 
  中国古典通俗文学データベース   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  西洋のnovelの訳語として当てられた「小説」という語が漢語であること、またこの語が軽蔑的な意味を含んでおり、実際古代中国では小説なるものが軽んじられていたことは、よく知られている。中国で小説は非常に早くから現れた。
 
 
  中国古典文学1[前期] 武蔵大学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  授業概要:本講義では、その時代を強く反映し、しかも後世の人々に感動を与え続けた詩や文章作品を紹介し、その魅力をわかりやすく解説する。また、ここでは文学の概念を広義に捉え、思想や歴史に分類されるものも文学的な観点から取り上げてみたい。
 
 
  「中国言語文化教育研究分野」とは   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  当教育研究分野は、中国語の習得を基礎として、東アジア漢字文化圏の中心をなす中国の言語文化について、漢文という枠を超え、古典文学・現代文学・文字学・音韻学などの領域から、その性格の解明をめざします。
 
 
  中国古典文学研究と漢文教材開発   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「中国文学」と「漢文学」を分けているのは? : 「中国文学」と「漢文学」というこの二つの呼称は、同じことを言っているように見えながら、実は両者には少しばかり違いがあるように思います。「中国文学」は「漢文学」とは違って、中国学です。仏語・フランス文学、独語・ドイツ文学という時の外国語・外国文学と同じ並びにあります。 
 
 
  金沢大学中国語学中国文学研究室   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  東アジア地域では悠久の昔から中国を発信地とする漢字文化圏が形成されてきた。中国はみずからの社会的文化的活動を蓄積してきたばかりでなく、近隣の朝鮮、日本やベトナムなどに対して政治社会制度をはじめ、思想、文学や芸術の諸方面にわたって、甚大な影響を及ぼしてきた。
 
 
  ★中国ひとりぼっち 中国歴史上の人物索引   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「中国歴史上の人物」五十音索引コーナーへ/中国古典文学作家/中国現代文学作家/中国歴史上の人物A〜R
 
 
  中国古典文学プロジェクト研究センタ−  広島大学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学プロジェクト研究センタ−は平成15年2月に設立された、中国古典文学、特に六朝文学を研究することと共に、電子情報としての漢字文献構築を目的とした研究センターであります。
 
 
  中国文学研究室をめざす皆さんへ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  い歴史と多様なジャンル:中国文学は、紀元前の古代より20世紀の現代に至るまで、数千年の一貫した歴史を持つ。その間に、詩・辞賦(一種の韻文)・散文・戯曲・小説と、様々の様式にわたる厖大な文学作品を生み出してきた。…
 
 
  中文分野の参考文献の探し方   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  どこから手をつけていいかわからない時/単行本を探す/論文を探す/見たい本が自分の大学の図書館になかったらどうする?/たくさん参考文献が見つかったらどうする?/本文だけでなく、注や参考文献も見よう!/論文・レポートの制作前に見ておきたいWebページ
 
 
  早大中文 早稲田大学中国語中国文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学部中国語中国文学コース 第一文学部中国語・中国文学専修/大学院文学研究科人文科学専攻 中国語中国文学コース  沿革 / 教員紹介 / 研究室利用案内 / 研究班活動紹介 / 研究室日誌
 
 
中国古典文学書籍
  楽平書店    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国語輸入書籍の専門書店
 
 
  中国語辞典   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  BITEX中国語辞書は、中国語学習に便利な双方向のオンライン辞書です。日本語、中国語、カテゴリー別など、便利な検索方法で単語の意味を調べたり、リクエストをしたり、自分で新しい単語を追加したりすることができます。
 
 
  鑑賞中国の古典   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  唐代伝奇小説から「聊斎志異」まで中国小説の代表作8篇を紹介。
 
 
  BitEx中国語辞書   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国語辞書 / 中国語翻訳 / 中国語教室 / 中国語検定 / 中国語カラオケ   中国語文章作成ツール:中国語での文章を中国語文章作成ツールします。ビジネス文章、お礼の文章、法律文章。 まず下から、中国語文章作成ツールする文章の種類を選択してください!
 
 
  中国古典文学大系   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  組み物の発行年度は、その中で最も新しいものを記載しています。 本の程度: A美品 B普通 C少々難あり D難あり
 
 
  中国古典への誘い   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  なぜ今さら、役にも立たない古文なんぞ薦めるのか、といえば、古典の世界がスゴイからです。 スケールの大きさがスゴイ! 現代にその言葉が生きていることがスゴイ! このスゴさを皆さんに共感してほしい!
 
 
  戸川書店WEB目録   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  戸川書店WEB目録
 
 
  中国古典文学批評史   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  先秦から清朝まで約二千五百年間の中国文学理論と批評の発展的歴史を簡潔に叙述。 また、詩文以外の戯曲、小説、民間文学までも考察の対象とした、均衡のとれた総合的批評史。
 
 
  中国古典文学二十講   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本書は、中国文学史・中国文学概説・中国古典演習・漢文購読などの授業用テキストとして編集しました。中国の古典文学を「詩」「文」「小説・戯曲」の三つのジャンルに分け、その中から主要な二十項目を選び出し、「概説」に「作品選読」を加えました。
 
 
  中国古典叢書内容簡介   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典叢書内容簡介 平凡社
 
 
  中国古典文学 鶴本書店   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国・朝鮮・アジア関係の古書通販専門店
 
 
  中国学芸大事典 (単行本)    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古代から現代にいたるまで、文学を主として、思想・言語・音韻・文字・目録・書画・宗教・天文・暦数・歴史・地理・音楽等の諸学にわたる1万1500項目の見出し語を収めた大事典。具体的には、学術用語の解説、人物の伝記、書籍の解題、有名作品の解題、見出し項目関連論文名・参考書などにわたる。付録として中国学芸年表・中国主要叢書内容一覧・中国年号索引・日本年号索引を付す。
 
 
  中国の古典文学 全14巻   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国の歴史書、思想書、文学は、日本の文化の母体となっているばかりか、ことわざや熟語のみなもとにもなっています。このシリーズは、その中から、価値が高く、しかも魅力的なものを体系的に厳選した、中国古典に親しむための入門書です。
 
 
  中国古典文学大系 平凡社   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学大系 平凡社
 
 
  中国・本の情報館 東方書店   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  輸入書/国内書/商務/音像/軟件/CNKI/雑誌
 
 
  中国古典文学案内 書籍紹介   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本書は、春秋戦国時代から清時代までの、中国古典文学の主要な作品と、その作者や著名な文学者、思想家などの人物に関する図書を集めた図書目録である。1945年(昭和20年)から2003年(平成15年)までに日本国内で刊行された商業出版物、私家版など5515冊を収録した。
 
 
  ジュンク堂書店 中国古典文学   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  常時在庫150万冊、売場2001坪 世界的規模のジュンク堂書店 池袋本店より、お届けします
 
 
  中国古典文学大系 <書籍紹介>   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学大系 <書籍紹介>
 
 
  張伯偉『中国古代文学批評研究』   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本書は著者の二十余年間の中国古典文学研究の成果を総合的に纏めたもので、新しい批評方法を通して中国古代文学批評の系統性と民族特色を位置付けようとしている。文献学を基にした著者の研究は文史哲、芸術という多分野、西洋の論理、韓国、日本等多地域の資料を幅広く扱って分析することで、まず中国古典文学が持つ特殊性を究明し、それから自生した文学批評論の特徴を明らかにした。
 
 
  中国古典文学書籍 ビーケーワン   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国古典文学書籍 ビーケーワン
 
 
  夕日と芳草 - 中国古典文学論集 -   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本著は「夕日考」・「芳草考」・「邵雍論」の三編から成る。「夕日考」は、中国の魏晋時代の詩に現れた夕日について、「芳草考」は、おもに晩唐・五代時代の詩に頻出する芳草について、「邵雍論」は、北宋の道学者・しょうようの詩に歌われている芳草および太平について、それぞれ個別に分析したものである。
 
 
  中国古典文学二十講 概説と作品選読   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本書は、中国文学史・中国文学概説・中国古典演習・漢文購読などの授業用テキストとして編集しました。中国の古典文学を「詩」「文」「小説・戯曲」の三つのジャンルに分け、その中から主要な二十項目を選び出し、「概説」に「作品選読」を加えました。
 
 
  道教与唐代文学-中国古典文学研究叢書   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  煉丹術与唐代文学、神仙術当唐代文学、唐代長安道観、三教調和等。
 
 
  松浦友久博士追悼記念中国古典文学論集   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  20世紀の後半を代表する中国古典文学研究者の1人、松浦友久博士の追悼記念文学論集。年譜、著作目録のほか、「風馬牛考」「「項羽本紀」について」など多くの論考を収録。
 
 
  中国書籍紹介 今週のお薦め 中国情報局   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国書籍紹介 今週のお薦め 中国情報局
 
 
  白居易詩集校注(全6册)-中国古典文学基本叢書   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本書為白居易全部存世詩歌的校注本,收入《白氏文集》中的全部詩歌作品及集外佚詩。以1955年文学古籍刊行社影印宋紹興刻本《白氏文集》71巻本為底本,以敦煌本、那波本、北京図書館蔵宋刻残本等為参校本。
 
 
文学書評全般
  ほら貝   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文芸批評家による近代文学を探求。石川淳や阿部公房をとりあげている。その他の文学系情報へのリンクも充実。
 
 
  本よみうり堂   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  読者書評や日販調べランキング表があります。新刊の内容紹介や出版トピックがあります。
 
 
  review japan    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本を読んで、レビューを書こう。レビューを読んだら、本を探そう。レビュージャパンは誰でも無料で登録できる、書評の投稿サイトです。登録をすると、自分だけのフォルダーを持て、レビューをストックしていくことができます。気になった本の感想を知りたいときや、読みたい本を探すときには検索で。読みたい、書きたい、そして伝えたいという思いを存分に発揮してください。
 
 
  本屋大賞メッタ斬り!   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「文学賞ってなんですか?」「文学賞を手がかりに読書はできますか?」という問いに稀代の読書家ふたりが答えてくれました。滅多に聞けないウラのウラまでたっぷりおとどけします。はっきりいってスゴイです。歯に衣着せないオールヌード、ただちにGO!
 
 
  ブック・ナビ 書評など   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ブック・ナビ 書評など
 
 
  よしもとばなな公式サイト   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ホームページを作ることにしました。去年の頭くらいから「時間ができたらやってみたい」と思ってはいました。作る前に参考にしようと思って、いろいろな人のホームページを見て研究しました。そして、結局シンプルな形で長く続けていくことを選びました。
 
 
  WEB本の雑誌 「たなぞう」   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  読みたい本に、きっと出会える。 本を読みたくなる情報がいっぱい
 
 
  読者コミュニティ たなぞう   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  たなぞうの最新情報 : みんなの感想/みんなの読書ノート/新しく出来たトピック
 
 
文学賞
  文学賞 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  文学賞とは、優れた文学作品に対し与えられる賞の総称である。 文学賞の中には、新聞・雑誌・単行本などによって発表済みの作品に与えられる賞と、未発表の作品を公募してそれに与えられる賞(新人賞)がある。ただし新人賞という名前でも、発表済みの作品に与えられる賞もある。
 
 
  ノーベル文学賞 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ノーベルの遺言によれば、この賞は文学を好み、自らも筆を執ったことのある彼が、「文学の分野においても1つの理念をもって創作してきたものの中で、最も傑出した作品を創作した」人に与えることを目的として制定したものである。
 
 
  芥川龍之介賞 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  芥川龍之介賞(あくたがわりゅうのすけしょう)は、純文学の新人に与えられる文学賞。通称は芥川賞。日本文学振興会によって選考、授賞される
 
 
  注目の文学賞   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  最新受賞作品を随時アップ!  芥川賞、直木賞を含め 計41の主要文学賞  その他の文学賞 計270の文学賞  合計311の文学賞を網羅。
 
 
  留学生文学賞   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  留学生文学賞は、外国人留学生のための日本語文学新人賞です。1999年暮れ、帰国を間近にした中国人留学生が「記念に」と周囲に残した日本語による文章が高い文学性と、異文化から見た新鮮な日本を表現で知人たちを感動させました。・・・ そして、このたび、この志を受け継ぎ、「留学生の間に可能性として眠る文学性を作品として育てよう」として誕生したのが、今回の「留学生文学賞」です。
 
 
  コスモス文学新人賞   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  作品を広く世に問うとともに、創作活動を通して、人生をより充実、豊かに、楽しくしていく会です。全国から作品・会員を募集しています。
 
 
  直木賞のすべて   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本で最も有名な大衆文芸賞「直木賞」の非公式サイトです。 直木賞に関するさまざまな資料、情報を集めてご紹介しています。
 
 
  芥川賞受賞者一覧   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  芥川賞受賞者一覧
 
 
  直木三十五賞 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、大衆文学の新人に与えられる文学賞。通称は直木賞。 文藝春秋社の菊池寛が、友人の直木三十五を記念して、1935年(昭和10年)に芥川賞とともに創設し、以降年2回発表される。受賞は選考委員の合議によって決定され、受賞作は『オール讀物』に掲載される。
 
 
  直木賞受賞者一覧   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  直木賞受賞者一覧
 
 
  直木賞のすべて -リンク集   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  出版社/一覧/作家全般/作家別(受賞作家)   読んでみたい受賞作は?/受賞作・候補作一覧/受賞作家たち/候補作家たち/小研究/大衆選考会
 
 
  データベース・ノーベル文学賞   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
   ノーベル賞は1901年に初めての賞が授与されて、2001年で100周年を迎えています。中でも文学賞は、戦争などで受賞者がなかった年、さらには複数で選ばれた年もありますが、受賞辞退者を含めて受賞決定者は2003年で丁度100人を数えました。 この文学賞では、受賞者に関わる国や地域に住む人たちの社会や文化を反映した作品を評価されることが多く、世界の人々の理解と平和希求に大きく貢献してきたものであります。
 
 
  各賞紹介   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  (財)日本文学振興会が贈呈する各賞の紹介です
 
 
作家・小説家
  作家 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  作家(さっか, der Autor, author)とは芸術・工芸作品の作者をいう。単に「作家」といった場合は著作家、特に小説家を指す場合が多い。
 
 
  Category:作家   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このカテゴリには 45 の項目があります。
 
 
  有名女性作家   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  小説家・推理作家・ノンフィクション作家・エッセイスト・詩人・歌人・脚本家・評論家
 
 
  小説家一覧 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  世界の小説家一覧
 
 
  日本の小説家一覧 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本の小説家一覧
 
 
  作家 公式サイトリンク集・小説家、詩人、歌人、俳人、脚本家など   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  小説家、詩人、歌人、俳人、脚本家 (合計386名)
 
 
上代文学
  日本の上代文学史 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  中国大陸から朝鮮半島を経由して漢字が輸入され、漢文と、自分達の話し言葉に漢字を当てはめた万葉仮名が生まれた。この時代から漢文こそが正当な表現であり、仮名は一段低く見られる風潮が長く続く。『懐風藻』は日本文学における漢詩集である。又、『万葉集』のような和歌集も生まれた。
 
 
  ★日吉研究室(上代文学)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  万葉集関係資料/万葉集関係論文 日吉ゼミナール
 
 
  上代文学――『万葉集』『古事記』『日本書紀』   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  『万葉集』や『古事記』が書かれたころ、日本にはまだ平仮名も片仮名もなかった。 上代の諸作品は、外来の文字で自分たちのことばを書き表そうとした人々の、血のにじむような努力の結晶なのである。苦闘の痕跡は個々の表現にも刻まれている。 
 
 
  上代文学会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  上代文学会の活動について(学会の趣旨、活動の概要、学会の歴史) 機関誌『上代文学』目次(創刊号〜最新号)
 
 
  機関誌『上代文学』目次(創刊号〜最新号)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  この目次は、上代文学会の機関誌『上代文学』の、創刊号から最新号まで目次を、発行年月とともに示したものである。
 
 
  東アジア古典学としての上代文学の構築   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本における上代文学を文字やテキストのレベルから再検討し、東アジアという、より大きな歴史・文化の中に位置づけると同時に「東アジア古典学」というパラダイムの確立を目指します。  東京大学超域文化科学専攻比較文学比較文化 上代文学会
 
 
三経義疏.
  三経義疏 (Wikipedia)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  『三経義疏』(さんぎょうぎしょ)とは、聖徳太子によって著されたとされる『法華義疏』(伝615年)・『勝鬘経義疏』(伝611年)・『維摩経義疏』(伝613年)の総称である。それぞれ『法華経』・『勝鬘経』・『維摩経』の三経の注釈書である。
 
 
  三経義疏』の考察   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  聖徳太子の真撰と伝えられる『三経義疏』については、津田左右吉氏などが「聖徳太子の作にあらず」と懐疑的見解を示して以来、近年に至っては「聖徳太子の作ではない」という説が有力になっています。 しかし、坂本太郎氏や梅原猛氏はその著書『聖徳太子』の中で、『三経義疏』は聖徳太子の作(または真撰)であることは疑えないと主張されています。
 
 
  聖徳太子の三経義疏を今に生かす   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  1.講師の紹介・はじめに/2.聖徳太子について/3.三経義疏について/「法華義疏」:「勝鬘経義疏」:「維摩経義疏」/4.質疑応答
 
 
  廐戸皇子が『三経義疏』を書いたのか?   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  廐戸皇子は『三経義疏』を書いたと伝えられている。そのうち『法華義疏』は廐戸皇子の直筆であると言われているが、大山は、それが『法隆寺伽藍縁起竝流記資財帳(法隆寺資財帳)』によれば天平十九(七四七)年になって突然出現したものである。・・・
 
 
  『日本古代仏教の展開』 (井上光貞著・吉川弘文舘)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  仏教の歴史に関する入門書とはいえ、学術書である。我家で管理している(今は空家となっている)親戚の家にあった本なのだが、勝手に読んでいいということなので、借りてきて読んだ。昭和50年刊行の本だから今から30年ほど前の古本である。
 
 
  東アジアのブックロード ―「三経義疏」の流伝をめぐって―   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  シルクロードのことなら知っているが、「ブックロードとは何か」と首をかしげる方は、おそらく少なくないだろう。この耳新しい用語は、東西間を結ぶシルクロードに対して、東アジアにおける文化交流の特質を捉えようとして、筆者が提唱した概念である。
 
 
  三経院   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  三経院は、聖徳太子が勝鬘経・維摩経・法華経の三つの経典を注釈されたこと(三経義疏)にちなんで、西室の南端部を改造して建てられました。現在も毎年、夏安居の3ヶ月間(5月16日〜8月15日)、法華経・維摩経・勝鬘経の講義を行っています。
 
 
  第249回 聖徳太子は実在した   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  東北大学大学院教授田中英道氏の『聖徳太子虚構説を排す』では、そんなことはない、聖徳太子は実在したと反論している。 今回は、このような議論について、その内容や根拠について解説する。
 
 
  "三経義疏" <関係書籍> Amazon.co.jp   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ