16 書道/書道会・書作家協会/書道館/硯・墨・筆・紙
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 このコーナーでは書道を取り扱います。書道館、書作品のオーダー、書道教室、展示会のコーナーです。掲載された一つひとつのウェブサイトは、みな優良なものばかりです。どうぞ、ごゆっくりご覧下さい。

書道 書道会・書作家協会 書道館・書道展 書作品のオーダー 硯・墨・筆・紙 書道教室
近衛信尹 本阿弥光悦 松花堂昭乗 現代書家 アート書家 書道・ペン字教室等
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書道
  書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  書道は日本の伝統的な文化であり、線の芸術です。著名な作家達が文字という素材を、魅力ある線の美しさで表現しています。あなたも書道の深遠な美の世界をお楽しみ下さい。
 
 
  書へ誘う   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  書を楽しむためにはただ書くだけではだめです。作品を書くことはもちろん、作品に印を押したり、出来た作品を額に入れて飾ったり、書くこと以外にしなければならないことが沢山あります。いちいち業者に頼んでいては、お金が結構かかりますし、自分で出来たほうが楽しいです。なによりもやり遂げたという満足感があります。
 
 
  書を楽しむ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このページでは、「書」 の基本的な技術の解説とその楽しみ方などを、書家・江口大象著の 「 書を楽しむ 」 「 暮らしの中の書 」 「 書作の手助け・半切篇 」 「 書作の手助け・色紙篇 」 から抜粋して、わかりやすく紹介させていただいております。
 
 
  書への誘い   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  25日夕方、薄暗い書道教室前の廊下で恒例の○○○への出展作品審査が始まった。何十枚(時には百枚以上)も書き上げた中から、たった1枚しか残らない(時には1枚も残らない場合も・・・)。
 
 
  楽しい書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  空海ってこんなに凄い  空海(774〜835)日本に密教をもたらした宗教家として有名です 三筆の1人(他 橘 逸勢 嵯峨天皇)日本書道の祖とも言われています 日本のスーパースターとでも言える人で遣唐使として中国に渡り唐朝三代の国師とされる恵果(えか)に師事しました その時の面白い話をご紹介致します・・・
 
 
  今日も書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  いらっしゃいませ! 書道と日本文化の研究・・・みんなで書道を楽しみましょう
 
 
  雫の家書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「雫の家書道」 書・水墨画・写真・詩・旅行記・小説 など 心の中の雫を集めてみました。雫の形を書く(描く)事にこだわりました。アナログな作品と共に、癒しの時間を、ごゆっくりとお楽しみくださいませ。
 
 
  書と美の空間   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  NET書道芸術講座 白泉書道会主宰 講師 望月鶴川   ◎自由に書くと言っても何を書けば、道具は、お手本は?・・それも自由です。鉛筆、サインペン、ボールペン、紙も新聞の小さな空白欄,折り込み広告の裏、テレビを見ながら、ラジオを聞きながら。身近なものが良いです。 [Lesson :1 ] [Lesson :2 ] [Lesson :3 ] [Lesson :4 ] [Lesson :5 ] [Lesson :6 ] [Lesson :7 ] [Lesson :8 ] [作品展示室 ]
 
 
  ろすいの書彩   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  『ろすいの書彩』へようこそ!ろすいは大阪で書道教室を開設していますが全国の皆様にも筆の楽しさ面白さを知っていただこうと色んな小部屋を作りました。書の色彩やバリエ−ションをお楽しみ下さい。
 
 
  短冊の書き方    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  短冊には古来、一定した書式があります。書を学んでいる人も、短歌や俳句を学んでいる人も、常識として心得ておくことはむだではありません。参考になれば幸いです。
 
 
  書道三体事典   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  教育漢字1,006文字及び平仮名46文字について、毛筆により楷書、行書、草書(くずし字)に書き分け掲載しています。目的の文字をクリックしてください。画面の右側に大きく行書、左上に楷書、左下に草書が表示されます。
 
 
  A drawing 書道    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  書道を習う前に「書道の先生の選択」は、非常に大切であり、特に、お子様には大きな影響を及ぼすことは大である,慎重に。さあ、書道を堅苦しく考えず楽しく遊ぶ感覚で、いろいろと挑戦してはいかがですか。一書体にこだわらず、色々な書体を挑戦することにより書道の見識が広められます。
 
 
  パソコンで書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「Win書道」は、書道の世界をパソコン上で楽しめるユニークなソフトです。墨の色は1600万色から選べるので、ペイントソフトとしても活用でき、暑中見舞いなどの挨拶状作成におすすめです。
 
 
  ★書を楽しむ法   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  このホームページは,手本をまねしたり展覧会に出すことが目的ではなく,本当に書を楽しみたいと思っている人のためへのサイトです。書を楽しむ方法や古典へのいざない,そして私の作品をまとめたギャラリーもあります。どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
 
 
  書道家 武田双雲   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  音楽家は言魂を声と楽器で表現し、書道家は「言霊を筆と墨で表現する」アーティストである。
 
 
  書道家 木村東道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  作品1 【詩人名】薛濤  【題 名】秋泉有感  【詩 文】冷色初澄一帶烟 幽聲遙瀉十絲絃 長來枕上牽情思 不使愁人半夜眠  【訓 読】冷色初めて澄む一帯の烟。 幽聲遙かに瀉ぐ十絲の絃。 長来せる枕上に情思を牽くも。 人を愁い使めず半夜眠る。
 
 
  中谷翠泉-墨表現-   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ここから先は、書道家中谷 翠泉の作品と、近況やニューヨークでの個展情報等をお知らせするページとなっています。ゆっくりと美しい「書」の世界をお楽しみ下さい。
 
 
  一筆入魂、一度きり。   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  地球は、水と緑ゆたかな星である。古来より、自然物には神が宿るものと信じられてきた。四季の暮らしは、自然と折り合いながら営まれてきた。月、光、火、風、土、水・・・気を鎮め、精神を集中させて、自ら自然と一体化させる。見えていたもの、聞こえていたものが、次第に自分から遠ざかっていく。そして脳裏に月の光が差し込んでくる・・。中嶋宏行氏のHPをご紹介します。
 
 
  日本書蒼院へようこそ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本書蒼院の活動を紹介するサイトです。谷 蒼涯主宰、岡田崇花副理事長の手本による競書を発行しております。
 
 
  書家北山直高の書の世界   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
   このたびは、書家北山直高のHPをご高覧賜りまして誠にありがとうございます。私が本格的に書家・書道芸術を志したのが、高校2年時でございます。当然、書家と呼ぶにはまだまだ未熟であり、書の奥深さの一端を垣間見ることができた程度であると自覚しております。しかし、今しか制作できない書作品・今だからこそ創り上げることのできる書作品というものを大切にしてまいりたく思います。
 
 
  習字の時間♪ インターネット書道   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  インターネット書道のコーナーです。 心のむくままお書き下さい。   使い方  1・筆の太さと文字の色を決めます  2・心のままにマウス(筆)をはしらせます  3・消去ボタンを押すと白紙に戻ります
 
 
  大津童州のギャラリー(終わりなき書の旅)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  最新情報/連載1/作品/リンク/問い合わせ/メール
 
 
書道会・書作家協会
  日本書芸院   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  昭和21年(1946)11月創立。翌22年(1947)5月社団法人認可を受け、平成18年(2006)に創立60周年を迎える。 現在創立60周年を記念するさまざまな事業を計画している。会員相互の共励琢磨による「書」の本質的研究を通して、我国文化の継承・振興・発展のために活動している。現在の会員は、北海道から沖縄まで、約2万人を擁し、我国屈指の書道団体である。(平成16年10月1日現在 18,030人)
 
 
  読売書法会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  読売書法会は、書の普及と育成を図り、あわせて伝統的な芸術と文化の向上と国際交流に資することを目的として、1984年に創設されました。主な活動は、一般公募による「読売書法展」の開催と運営です。読売書法展は、応募数が漢字、かな、篆刻、調和体の4部門計で約2万5000点、全国7か所で展覧会を開催するマンモス公募展です。このほか、国内外の書芸術を紹介する様々な特別展覧会やシンポジウムの開催、出版物の刊行など、多彩な活動を展開しています。
 
 
  東京書道学園   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  初めて書道を学ぶ人でも、基礎から本格的に習える内容です。お手本を参考に、毛筆で半紙に書くオーソドックスなスタイルです。趣味として書を始める、年賀状や四季の頼りを筆で書く、展覧会に自分の作品を飾る、書道師範になって開塾する、など、様々な目的に応えます。
 
 
  日本書道学院   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本書道学院は、昭和7年、中村春堂先生を学院長として設立されて以来、60有余年にわたり、一貫して古典の名筆、名書家の作品を基本として、通信教育による書道指導を実施運営し、これまで数多くの優秀な書家を世に送り出してまいりました。現在もなお、石川芳雲学院長を筆頭に、講師陣の実力と実績、会員の技能の高さ、その書風の親しみやすさは万人に愛され、書道界でもおおいに注目され、高く評価されています。
 
 
  國際書道連盟   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  國際書道連盟の歴史的経緯は別項の沿革に示すとおりですが、目下、私共は書道を通じての国際交流と、国内における書道文化の振興・広域化を目的に、毎年、2月、東京都美術館における公募展(外務省、文化庁、東京都後援)、7月に東京銀座画廊美術館における役員展と、各々の書道展を開催し、前者は32回、後者は23回を重ねております。
 
 
  日本書道研究会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本書道研究会は、明治時代の三筆といわれた長三洲に師事した初代会長山口半峯が明治44年に東京臨池会を創設したときにその端を発しています。以来90有余年、歴代会長を中心に顔真卿の研究を基盤にして日本書道の普及発展に寄与して参りました。  会長ご挨拶/歴代会長ご紹介/会の目的・運営・事業/支部ご紹介/展覧会/書道教室/月刊誌・出版物/イベント情報/本部所在地
 
 
  佐々木書道学院   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  一般部は古典に立脚した純正書道を実践し、学生部は書写教育に基づいた手本を主眼にした月刊書道誌『全書芸』にて稽古。月例競書の出品、昇段昇級試験の受験、及び、サンシャインでの「全書芸展」「全国書道コンクール」「全国書初作品大会」等の諸行事参加の教室報告です。
 
 
  現代書道研究所   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  現代書道研究所公式ホームページへようこそ。 書の世界は無限である 無限への挑戦 現代書道研究所は、創設者 中島司有 の提唱する「書の世界は無限である 無限への挑戦」を理念として、昭和42年の設立以来、さまざまな活動を続けています。
 
 
  東京書道教育会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  一人でも多くの方に書道を学んでいただけるように、書道・ペン習字に関する通信教育と通学教育を共に行っています。また、発表の機会を多く設けたり、書道の普及につとめるために、各種書展や講習会を開催しています。書道教育に長年携わってきたノウハウを生かし、良質な書道用具の販売や競書誌「筆心」の出版・販売も行っています。
 
 
  全国書教研連盟    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  昭和 56 年創設者細矢香巻によって文字を正しく速くそして、美しく書く書写力を養うという、高校の芸術書道のねらいとを達成させようという考えで創設されました。
 
 
  無派閥書道ネット   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  WEB公募書道展で流派・プロ・アマの垣根を越えて書道愛好者の親睦と交流をはかりましょう。サーチエンジンや掲示板、それに自分で展示できる共用の作品展「筆つむぎ」「筆ごよみ」もあります。全部無料です。
 
 
  梧竹堂書法研究会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本ホームページは、明治時代に活躍した書家で、日下部鳴鶴・巖谷一六とともに"明治の三筆"と謳われた中林梧竹(なかばやし・ごちく、1827〜1913年)の書について、これまで発表された先輩諸氏の研究や知見を踏まえながら、さまざまな角度からレポートしていくものである。
 
 
  日本筆耕技能協会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  賞状書士・賞状書士養成講座 賞状書士の仕事は賞状を始め、感謝状や席札、名札、式次第、祝辞、ポスター、のし紙、あて名書きなど無限と言ってよいほど多種多彩にあります。日本筆耕技能協会のオリジナルのテキスト等を使用し蛯沢流の学習を学びます。基本の養成コースから実力コース、さらに大学コースも設定されております。講座受講をご希望の方は、最寄のカルチャ−センター・提携教室にて受講出来ます。
 
 
  石川県書美術振興会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  昭和51年設立。書美術の振興を目指して、日本の書展、石川の書展を隔年で開催している。日本の書展は、中央の全国書美術振興会から巡回される現代書壇巨匠選、現代書壇代表選に加えて地元の新鋭、中堅、重鎮作家を網羅する石川の書代表作家展の3部によって構成され、わが国書道界の現況を凝縮した形を鑑賞できるため、多くの愛好者の目を楽しませている。漢字、かな、近代詩文、篆刻、刻字、と表現の内容が多彩にわたっているのも魅力のひとつ。会員は推薦制をとり、中央展、地方展での実績を勘案して、理事会において決定承認される。
 
 
  社団法人 創玄書道会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  社団法人創玄書道会は、金子鴎亭先生が昭和初期に提唱された『近代詩文書』の芸術運動に賛同した書作家が集まってできた団体です。現在、書道界の団体としては最大級の会員数をほこります。
 
 
  インターネット書道協会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本インターネット書道協会は、「書」を広く国内外に宣揚し、書道の普及、書道芸術の高揚および書道教育の振興を図ることを目的とするものです。現在のIT社会に対応し、インターネット上のホームページにおいて「書」に関する情報の提供やコミュニティ作りを行い、内外の書道展の展覧、ネット上での公募書道展の開催、書道史の解説、書道に関する広汎な知識の掲載などを、スピィーディー且つ簡便に行い、日本国内のみならず世界中の人々が「書」という文化芸術に親しむことのできる環境を提供します。
 
 
  新潟県書道教育研究会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本会は昭和52(1977)年4月、県下の書写書道教育の振興とそれに関わる研究を主たる目的として設立された研究団体です。現在、その目的達成のための一事業として実施している「新潟県競書大会」・「新潟県書き初め大会」を中心として書写・書道振興に鋭意努力いたしております。
 
 
  がくぶん総合教育センター   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  書道は、心に豊かさをもたらす伝統芸術。冠婚葬祭など筆を使う機会には、ぜひ美しい筆文字を心がけたいものです。講座では、一流書家が親切に入朱添削指導。楷書や行書、草書から仮名文字まで、初心者の方も短期間に上達できます。
 
 
  空海で習おう 空海を使おう   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  事業者内容 主にインターネットより発信する書道関連サービス  私たちニスクは、東洋の文化である「書」を、インターネットを通して世界中の人々に知ってもらい、より速く、より楽しく、よりわかり易く、書を学ぶための環境を提供します。
 
 
  書の古典研究団体  書宗院   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  院創立者・桑原翠邦が、比田井天来、川谷尚亭等から学び受け継いできた書の世界の高さと多様性を、古典・古法を学ぶことを通して、各自がそれぞれに追求し、さらに広めていくことを目標にしています。この主旨に賛同される方は、その所属団体の如何を問わず、すべてが同志であり、書の研鑚のみを絆とする「書」の研究団体です。
 
 
  財団法人 日本書道教育学会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  財)日本書道教育学会は、純正書道の真髄の理解を通じ、書道教育の振興を図り、普及啓蒙につとめる書道団体です。一流一派に偏することなく広く「学・芸・道」の書道教育理念を掲げ、優れた講師陣により有為な人材の育成を図っております。
 
 
  青霄書法会 (sei-sho shohoukai)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  大阪市内・府内を中心とした書道の教室、「青霄書法会」は難波、心斎橋、梅田の教室をはじめ、大阪府内、関西圏内で25の教室を運営する書道教室です。芸術としての書道、実用的な書道をお気軽に習っていただけます。
 
 
  日本教育書道研究会 〜書の教室〜   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  日本教育書道研究会の書道月間誌 「書の教室」 「ペン字教室」は、国内有数の競書雑誌として定評があります。 また、「学生版書の教室」は、幼稚園児・小学生・中学生を対象に教育書字体準拠の習いやすい内容となっております。 書道を始めようとされている方、今までの競書雑誌に飽き足りない方は是非この本で、書道してみませんか。
 
 
  日本書道育成会 学書院ホームページ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  幼児期の記憶力は 大人になってからの何倍もの力があります。又 文字は人にとっては なくてはならないものです。 静かに机に向かう習慣を身につけ 文字を早く覚え 美しく書くことは 他の勉強にも好影響を与えるものと思います。本会では 50年の経験を生かし 幼児からの毛筆習字に 力を入れています。
 
 
  上越教育大学 書写書道研究室(押木研究室)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  一般情報/ゼミ等の情報/メニューに載らないちょこっとエッセイなど
 
 
  山室良峰ホームページ   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  ご来訪下さいましてありがとうございます。このホームページは、良峯の書作品と書道教室をご紹介しています。 山室良峯のWEB展示室:純正書道を基盤とし、古典を充分研究し誰でも読めて、わかり易く親しめる作品を書くよう努めています。
 
 
  社団法人 日本書作家協会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  本協会は昭和34年に中央区京橋に開設し、書道の普及を目的とし、書道通信教育講座等、書道関係業務を実施し、現在に至っております。 本協会に入会して指導を受けている会員の方には、師範の資格を取得したのみならず、書道塾の開設指導を受けて書道教室を開設したり、さらに一流書道展の審査員になっている人も大勢います。
 
 
  デジタル書作家協会   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  「デジタル書」とは、筆などで書いた文字を、スキャナーあるいはデジタルカメラでパソコンに読み込んでデジタル化した後、Photoshopなどの画像処理ソフトを使って、彩色したり、他の画像と合成したりして得られる、「書」の新しい表現様式です。
 
 
書道館・書道展
  書道博物館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  博物館には、亀甲獣骨文(きっこうじゅうこつぶん)、青銅器、石碑、鏡鑑(きょうかん)、法帖(ほうじょう)、経巻文書(きょうかんもんじょ)など、不折が書道研究のために収集した、中国及び日本の書道に関する古美術品、考古出土品など、重要文化財12点、重要美術品5点を含む約16,000点が所蔵されています。
 
 
  相田みつを美術館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  書家・詩人として、誰のまねでもない、自分の書、自分の言葉を探求し続けた相田みつをは戦中戦後の動乱期に青春時代を過ごし、「いのち」の尊さを見つめながら、独自のスタイルを確立し、多くの作品を生み出していきました。 自分の弱さや甘えを正直にさらけ出し、人間である自分をあるがままに表現した相田みつを。その作品は、いまを生きる人々の心の中に、あるときはしみじみと、またあるときは力強く語りかけてきます。
 
 
  成田山書道美術館    前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  成田山の大本堂から、後方にそびえる平和の大塔へと足を運ばれますと、眼下にひろびろとした緑豊かな美しい成田山公園がご覧になれるでしょう。その一角、水と木々とが快い調和を生む三の池のほとりに成田山書道美術館が建てられています。 四季折々の景観を楽しみながら、美術館の扉を開けるとそこに書の世界が待っています。
 
 
  筆の里工房(熊野筆)   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  熊野筆ビデオツアー、26人の作家を動画で紹介、ビデオで作品を作っている姿と各人の創作に対して筆に対する思い入れが・・
 
 
  江戸民間書画美術館   前画面に戻る次画面に進むTOPページ一覧表ジャンルページ画面上段画面下段
  この江戸民間書画美術館は長楽斎渥美國泰が日本の江戸時代の最も文化の豊かだった文化・文政・天保期(1804~1843)の「唐様」と呼ばれる書や「南画」といわれるさまざまの放逸で個性的な画を蒐集し、その啓蒙のために展示したものです。
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